ショーツのサイズ選びのヒント

服を選ぶとき、
トップスはなのにボトムはサイズ。
なんて人多いんじゃないでしょうか?

その理由は・・・

  1. 下半身太りしてるから。
  2. 太腿が張っているから。
  3. 動かす事の多い脚やおしり部分が窮屈なのが嫌だから。

これって、ショーツにも是非応用してほしいです。

 

ボディヒンツは、さまざまな「機能性ショーツ」を扱っています。
サニタリーショーツ
ずり上がらない超立体ショーツ
リラックスショーツ
ヒップアップショーツ(補正下着)

これらは、ヒトの体の動きに一番快適であるよう生地が選択され、それぞれのパターン設計で開発されています。

でも、ぶっちゃけサイズは、お客さま個人に選んでいただくもの
サイズ選びを誤ると、窮屈に感じたり、ずり上がったり、ということも起こります。
着用前のパターンの変化は、生地の伸度によって大小はありますが、МサイズとLサイズでは、上下左右1㎝~2㎝ほどの差があります

MサイズとLサイズ

同じモデルさんで、着用比較もしてみました。

補正下着サイズ比較

特許取得Wサポート補正下着

 

ゆったりしたつくりの「テンセルショーツ」や「綿100%ショー」では、
ここまでの変化は見られず「少しゆとりが出たかな~」程度ですが、ヒップアップショーツは、「モモはりさん」にとって、屈伸してもずり上がったり、お腹やお尻のお肉がはみ出ることが少ない、快適なショーツになるといえますね。

着用感に関しては、比較協力してくれたモデルさんによると
「Мの方が、多少はきつく感じるが、さほど大差無いように感じる。」とのことです。
個人差がありますのでご参考までに。。。

他にも、サニタリーショーツは、ワンサイズ大きいものを選ぶのもおすすめです。
ボディヒンツのサニタリーショーツは、フィット性の高い伸縮生地を使用しているので、ワンサイズ大きくても隙間ができるということはなく、ブルーデーのイヤな窮屈感から解放されるかもしれません。

以上、ショーツ選びのご参考に。。。

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